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18日の主な要人発言(時間は日本時間)(1)
18日05:40 グリア通商代表部(USTR)代表「米中首脳会談の延期は貿易交渉とは無関係」18日10:37 小泉防衛相「現時点で自衛隊の中東への派遣は検討していない」「米国側から中東への正式な自衛隊の派遣要請はない」18日22:48 カナ…

【指標】1月対米証券投資動向(短期債を含む) -250億ドル、前回 +449億ドルほか
1月対米証券投資動向(短期債を除く) +155億ドル、前回 +280億ドル※タイトルおよび上記に表示した内容が下記の経済指標の結果です。1月対米証券投資動向(短期債を含む)〔予想 -〕 (前回発表値 流入額449億ドル)1月対米証券投資動向…

【指標発表予定】05:00 1月対米証券投資動向
○05:00 1月対米証券投資動向前回値 短期債を含む流入額449億ドル/短期債を除く流入額280億ドル予想 なし重要度 中※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。改は改定値。(小針)

ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、強含み
18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は強含み。4時時点では159.73円と2時時点(159.47円)と比べて26銭程度のドル高水準だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)では市場予想通りの金利据え置きが決定されたこともあり、直後の反応…

【要人発言】FRB議長「次回政策変更が利上げになる可能性の議論もあった」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「次回政策変更が利上げになる可能性の議論もあった」(中村)

【要人発言】FRB議長「金利をやや抑制的な水準で維持することが重要」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「金利をやや抑制的な水準で維持することが重要」「FRBは困難な状況にあり、リスクのバランスを取る必要がある」「米司法省による調査が終了するまでFRBを去るつもりない」(中村)

【要人発言】FRB議長「原油ショックは雇用に幾分か下押し圧力与えるだろう」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「原油ショックは雇用に幾分か下押し圧力与えるだろう」(中村)

【要人発言】FRB議長「原油価格ショックの経済への影響はまだ分からない」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「関税交渉の進展の遅さがインフレ予測に影響を与えた」「コアインフレ率については期待していたほどの進展が見られなかった」「FRBのインフレ予測引き上げの一部は原油価格ショックに起因するが、全てではない」「…

【要人発言】FRB議長「インフレ面での進展なければ、利下げはない」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「関税をめぐる不確実性が後退するにつれ、FRBは物価上昇率の鈍化を望んでいる」「エネルギー政策の見直しという問題を軽視することはできない」「インフレ面での進展なければ、利下げはない」「原油価格ショックの…

【要人発言】FRB議長「エネルギー価格の上昇はインフレ率を押し上げる」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「エネルギー価格の上昇はインフレ率を押し上げる」「中東情勢の経済への影響を完全に把握するには時期尚早」「一連のショックがインフレの進展を阻害している」「我々が最も重視しているのはサービスインフレの低下」…

【要人発言】FRB議長「短期的なインフレ期待は上昇したが、おそらく中東紛争が原因」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「短期的なインフレ期待は上昇したが、おそらく中東紛争が原因」「長期的なインフレ期待は依然として概ね2%目標と整合」「過去の利下げは労働市場の安定化に役立つはず」(中村)

【要人発言】FRB議長「現在の政策スタンスは目標達成に向けて適切」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「現在の政策スタンスは目標達成に向けて適切」「中東の動向が米経済に及ぼす影響は不透明」「個人消費は堅調に推移している」「失業率は昨年夏以降ほとんど変化せず」「短期的なインフレ期待はここ数週間で上昇」(中…

【指標発表予定】03:30 パウエルFRB議長、定例記者会見
○03:30 米パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見重要度 高(小針)

【指標】FOMC、FFレート誘導目標3.50-3.75%で据え置き、 予想通り
※タイトルに表示した内容が下記の経済指標の結果です。米連邦公開市場委員会(FOMC)政策金利〔予想 目標レンジ:3.50-3.75%で据え置き〕 (前回発表値 目標レンジ:3.50-3.75%)

【指標発表予定】03:00 FOMC、政策金利発表
○03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表前回値 3.50-3.75%予想 3.50-3.75%で据え置き重要度 高※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。(小針)

欧州マーケットダイジェスト・18日 原油高・株安・ドル高
(18日終値:19日2時時点)ドル・円相場:1ドル=159.47円(18日15時時点比△0.77円)ユーロ・円相場:1ユーロ=183.58円(△0.33円)ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1510ドル(▲0.0035ドル)FTSE100種総…

ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、様子見
18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は様子見。2時時点では159.47円と24時時点(159.42円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。この後に控える米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表やパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長会…

ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ドル円、上昇一服
18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上昇が一服。24時時点では159.42円と22時時点(159.43円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。原油先物相場の上昇や2月米卸売物価指数(PPI)の上振れをきっかけに全般ドル買いが先行する…

【指標】EIA石油在庫統計:原油は615.6万バレルの積み増し
米エネルギー省(EIA)週間石油在庫 2026/3/13 時点 原油 +615.6万バレル (前週 +382.4万バレル) ガソリン -543.6万バレル (前週 -365.4万バレル) 中間留分(含む暖房油) -252.7万バレル …

【指標発表予定】23:30 米エネルギー省週間在庫統計
○23:30 米エネルギー省(EIA)週間在庫統計前回 前週比 原油382.4万バレル/ガソリン▲365.4万バレル予想 なし重要度 低※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。(岩間)
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