

表示件数:

【指標】ブラジル中銀、政策金利を 14.75%に引き下げ 予想通り
※タイトルに表示した内容が下記の経済指標の結果です。ブラジル中銀政策金利〔予想 14.50%と14.75%への引き下げで拮抗〕 (前回発表値 15.00%)

【指標発表予定】06:45 10-12月期ニュージーランド(NZ)GDP
○06:45 10-12月期ニュージーランド(NZ)国内総生産(GDP)前回値 前期比1.1%/前年比1.3%予想 前期比0.5%/前年比1.7%重要度 高※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。(中村)

NYマーケットダイジェスト・18日 FOMC後に金利高・株安・ドル高加速
(18日終値)ドル・円相場:1ドル=159.86円(前営業日比△0.86円)ユーロ・円相場:1ユーロ=183.09円(▲0.40円)ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1452ドル(▲0.0088ドル)ダウ工業株30種平均:46225.15ドル…

19日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<国内>○08:50 ◎ 1月機械受注(予想:船舶・電力除く民需 前月比▲9.6%/前年比9.0%)○08:50 ◇ 対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)○未定 ☆ 日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表(予想:0.75%…

【指標発表予定】06:30 ブラジル中銀、政策金利発表
○06:30 ブラジル中銀、政策金利発表前回値 15.00%予想 14.50%と14.75%への引き下げで拮抗重要度 高※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。(小針)

ニューヨーク外国為替市場概況・18日 ドル円、3日ぶり反発
18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3営業日ぶりに反発。終値は159.86円と前営業日NY終値(159.00円)と比べて86銭程度のドル高水準だった。中東情勢の緊迫化を背景に原油先物相場が上昇すると、株価の下落とともに「有事のドル買…

欧米市場の主な経済指標・18日
<発表値> <前回発表値>2月南アフリカ消費者物価指数(CPI)(前月比) 0.4% 0.2%(前年比) 3.0% 3.5%2月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)改定値(前年比) 1.9…

18日の主な要人発言(時間は日本時間)(2)
19日03:01 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明「入手可能な指標は、米経済活動が堅調なペースで拡大していることを示唆」「雇用の伸びは依然として低水準にとどまり、失業率はここ数カ月ほとんど変わっていない」「インフレ率は依然やや高止まりし…

18日の主な要人発言(時間は日本時間)(1)
18日05:40 グリア通商代表部(USTR)代表「米中首脳会談の延期は貿易交渉とは無関係」18日10:37 小泉防衛相「現時点で自衛隊の中東への派遣は検討していない」「米国側から中東への正式な自衛隊の派遣要請はない」18日22:48 カナ…

【指標】1月対米証券投資動向(短期債を含む) -250億ドル、前回 +449億ドルほか
1月対米証券投資動向(短期債を除く) +155億ドル、前回 +280億ドル※タイトルおよび上記に表示した内容が下記の経済指標の結果です。1月対米証券投資動向(短期債を含む)〔予想 -〕 (前回発表値 流入額449億ドル)1月対米証券投資動向…

【指標発表予定】05:00 1月対米証券投資動向
○05:00 1月対米証券投資動向前回値 短期債を含む流入額449億ドル/短期債を除く流入額280億ドル予想 なし重要度 中※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。改は改定値。(小針)

ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、強含み
18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は強含み。4時時点では159.73円と2時時点(159.47円)と比べて26銭程度のドル高水準だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)では市場予想通りの金利据え置きが決定されたこともあり、直後の反応…

【要人発言】FRB議長「次回政策変更が利上げになる可能性の議論もあった」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「次回政策変更が利上げになる可能性の議論もあった」(中村)

【要人発言】FRB議長「金利をやや抑制的な水準で維持することが重要」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「金利をやや抑制的な水準で維持することが重要」「FRBは困難な状況にあり、リスクのバランスを取る必要がある」「米司法省による調査が終了するまでFRBを去るつもりない」(中村)

【要人発言】FRB議長「原油ショックは雇用に幾分か下押し圧力与えるだろう」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「原油ショックは雇用に幾分か下押し圧力与えるだろう」(中村)

【要人発言】FRB議長「原油価格ショックの経済への影響はまだ分からない」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「関税交渉の進展の遅さがインフレ予測に影響を与えた」「コアインフレ率については期待していたほどの進展が見られなかった」「FRBのインフレ予測引き上げの一部は原油価格ショックに起因するが、全てではない」「…

【要人発言】FRB議長「インフレ面での進展なければ、利下げはない」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「関税をめぐる不確実性が後退するにつれ、FRBは物価上昇率の鈍化を望んでいる」「エネルギー政策の見直しという問題を軽視することはできない」「インフレ面での進展なければ、利下げはない」「原油価格ショックの…

【要人発言】FRB議長「エネルギー価格の上昇はインフレ率を押し上げる」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「エネルギー価格の上昇はインフレ率を押し上げる」「中東情勢の経済への影響を完全に把握するには時期尚早」「一連のショックがインフレの進展を阻害している」「我々が最も重視しているのはサービスインフレの低下」…

【要人発言】FRB議長「短期的なインフレ期待は上昇したが、おそらく中東紛争が原因」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「短期的なインフレ期待は上昇したが、おそらく中東紛争が原因」「長期的なインフレ期待は依然として概ね2%目標と整合」「過去の利下げは労働市場の安定化に役立つはず」(中村)

【要人発言】FRB議長「現在の政策スタンスは目標達成に向けて適切」
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長「現在の政策スタンスは目標達成に向けて適切」「中東の動向が米経済に及ぼす影響は不透明」「個人消費は堅調に推移している」「失業率は昨年夏以降ほとんど変化せず」「短期的なインフレ期待はここ数週間で上昇」(中…
免責事項:Disclaimer
当サイトの、各コンテンツに掲載の内容は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。
これらの情報は、当社が独自に収集し、可能な限り正確な情報を元に配信しておりますが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行うものでも責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
本コンテンツは、当社が独自に制作し当サイトに掲載しているものであり、掲載内容の一部または、全部の無断転用は禁止しております。掲載記事を二次利用する場合は、必ず当社までご連絡ください。
Myforexでは、このウェブサイトの機能向上とお客様の利便性を高めるためにクッキー使用しています。本ウェブサイトでは、当社だけではなく、お客様のご利用状況を追跡する事を目的とした第三者(広告主・ログ解析業者等)によるクッキーも含まれる可能性があります。 クッキーポリシー